2009年 01月 26日
覚えていてくれてうれしい
週末相方さんは剣道合宿でお泊り

それもチャンス?だといそいそお出かけ

まずは実家のおじいちゃん・おじちゃんとご飯食べて
たんまりのおみやを手に一旦帰宅c0045025_11284339.jpg

夕飯の支度をしてから水泳教室
・・・・の前にアダンさん
器やアンティークのお店

大して乗り気でなかった1号が・・・
 「これ使いやすそう☆」

買い物をするときは値段より実際に使うかを頭においています(なるべくね)
もったいなくてしまっとくならやめた方がいいとか、そんな感じ
値段問わず扱いが雑なのでという理由も(沈

c0045025_112896.jpg1号の普段用のお箸はなかったのと彼の視点が宜しい、でお持ち帰り。
2号はおはし嫌いですぐ使わなそうなので次回。
いつも1号が、という時は自分も何か買ってもらわないと気のすまない彼。
お店を出て少し歩いたら涙ぐんでいたけど
理由を納得してくれて
水泳教室に無事到着

このアダンさん、以前は英会話教室の近くにあったのでやはり3人で行っていました
いつでも夕方5時過ぎに2人の子連れというのも理由なのか
移転されても覚えていてくださいました
某そ○うからすぐなのでお近くの方是非♪





翌日はやはり3人で
井藤昌志さんの個展
  「スワル カケル トトノエル 木と暮らす 展」へ。

私は昨年もお会いしているのだけど
こども達は約1年半ぶり
なのに・・・「お父さんにそっくりですよね」
父不在なのにそこまで覚えていて下さり何だか嬉しかった^^

この会場であったラ・ロンダジルさん
子供向けの本を貸してくださり
おかげでゆっくり選ぶことが出来ました。
お店のある神楽坂には ↑ 竹の糸電話(150円也)を売っているお店なんかもあり
思ったより彼らも楽しめたかと。


そして数日前からそわそわしていた
親友宅へ

もうあっと言う間で^^

帰宅すれば先に帰ってきていた相方さんの手作りカレーが待っていて
ガツガツ食べ就寝と相成ったのでした

c0045025_11445487.jpg
普段人と同じものはあんまり(ペアルックなんてもう!!とんでもない)だけど
子供らが本を借りている間に選んだものはお揃い。
フェルトの鞄につけてみた
さて置いてきた兄弟はどうしていることやら
[PR]

by gr.nickel | 2009-01-26 11:51 | そとで


<< おおさむこさむ      相方さんの帰宅まで待てないかも >>